ネタバレ

漫画「陰キャの甥がヤリたい伯母さん。」最新まで全巻ネタバレまとめ。随時更新中

フリーハンド魂が描く「陰キャの甥がヤリたい伯母さん。」はまんが王国で4巻まで配信中のエロ漫画。

「絵がそんなに綺麗じゃないし、どうなのかな?」

と思って1巻を読んでみましたが、
予想は裏切られ、とってもエロい内容でした。
ヾ(*´∀‘*)ノ

 

ストーリーは

陰キャの甥っ子の「叔母さんとセ〇クスしたい!」という強すぎる願望が叶っていき、伯母さんが手コキ→セ〇クスしてくれるという流れ。

旦那とも現役でエッチしてる伯母さんの、熟女のカラダと年上の優しさというか包容力が非常にエロく描かれています。

ではここから「陰キャの甥がヤリたい伯母さん。」のネタバレを紹介していきます。

陰キャの甥がヤリたい伯母さん。全巻ネタバレ

登場人物

倉田朔太郎(くらたさくたろう)

・予備校生
・叔母さんの家に1年間住むことに

竹村明菜(41才)

・叔母さん
・朔太郎の母親の妹
・主婦
・ショートカットで巨乳
・社会人2年目の息子がいる

1巻ネタバレ

予備校に通うために、伯母さんの家に1年間住むことになった朔太郎。

小さい頃から伯母さんが大好きで、これから1年間ひとつ屋根の下で生活することで

(エッチできる確率が過去最高になった)

と確信するのでした。

 

伯母さんとエッチするという計画を確実に成功させるために、居候がはじまって数週間は本性を隠す朔太郎。

しゃべることも少なく大人しい甥っ子を演じ、叔父さんとも仲良くしていくのです。

 

ある日の夕食を食べてる時。

叔父さんと叔母さんがイチャイチャしてるのを見せられて悔しい気持ちになってしまうと、自分の部屋で

・叔母さんのおっぱいを舐めたい
・アソコをいっぱい舐めたい
・叔母さんと●●したい

などと自分の本当の気持ちを紙に書きなぐるのです。

 

でも、翌朝。

朔太郎の部屋を掃除するためにやって来た叔母さんに、机の上に置いたままだったその紙を見られてしまうのでした。

 

(なにこれ・・・)

自分を性的な目で見られてることを知った叔母さん。

朔太郎を呼び出し床に正座させるのです。

 

(終わった・・・)

計画はまだ何も成し遂げていないのに、家を追い出される覚悟を決めた朔太郎。

 

なのに、

「ほら、さわりなさい」

叔母さんは服もブラジャーも外し、目の前でおっぱいを見せてくれたのです。

 

おそるおそる叔母さんのおっぱいをさわっていく朔太郎。

念願だった大きくてやわらかい感触に感激してしまうのです。

 

「さわりなさい」としか言われていないのに、

(舐めたい・・・)

という感情に襲われてしまい、叔母さんの顔を見てみると、叔母さんは何も言わずに朔太郎の顔を見ていたのでした。

 

(もうどうなってもいい!)

朔太郎は覚悟を決めて、乳首を舐めるのでした。

 

それから数分間にわたって、乳首を舐められた伯母さん。

「服、脱ぎなさい」

朔太郎を全裸にさせたあと、

「目をつぶって・・・」

甥っ子のアソコを舐めていくのだった。

2巻ネタバレ

「へんなことしてごめんね」

「手と口だったらまたしてあげるからね」

そう言われても、引き下がることなんて出来ない朔太郎。

 

(おばさんがエッチする気になるまで攻めるんだ)

強引にアソコを舐めつづけ、ついに

「ゴム取ってくるから部屋で待ってなさい」

と言わせることに成功したのでした。

 

普段はダンナが着けてるゴムを装着した朔太郎。

伯母さんは正常位の格好になってくれていて、挿入する準備をしてくれていました。

 

伯母さんのアソコは朔太郎が思ってたよりも締まりがキツく、腰を押し込んでいくと、ゆっくりゆっくりと奥まで入っていくのです。

 

念願が叶って感動してしまった朔太郎。

(感じてるかな?)

顔を見てみると必死に感じていないフリをしていたのです。

腰を振られても、気持ちイイ顔を見せないように必死に耐えていたのでした。

 

「伯母さんはいいから、さっさとイっちゃいなさい」

ゴムの中にたっぷりと発射した朔太郎。

 

「伯母さんのアソコは極上で最高でした」

そう言うと気分が良くなってしまい、2回目のエッチもさせてくれたのです。

 

それから

「夫がいない間はエッチさせてあげるからね」

と約束してくれた伯母さん。

朔太郎は予備校が終わると急いで帰ってくるようになるのです。

 

甘えてもらいながらするエッチが好きな伯母さんとは反対に、
獣みたいに下品なエッチが大好きな朔太郎。

 

ピルを飲んでもらい、何度も中出ししていくのだった。

3巻ネタバレ

子供の頃に、伯母さんと一緒にデパートに買い物に行った夢を見ていた朔太郎。

それからずっと大好きな伯母さん今、横で全裸で眠っているのです。

 

ガマンできずにアソコに指を入れてると、

「だめでしょ?」

と言いながらも感じてしまうのでした。

 

(あの頃に見てた伯母さんが僕のアレで気持ち良くなってくれてる)

そう思うと、どんどん気持ち良くなってしまう朔太郎。

 

中出しして満足そうにしていると、

「叔母さんのカラダは僕のオモチャだ」
「なんて思ってるんじゃないの?」

図星を突かれてしまい、何も言い返せないのでした。

 

「朔ちゃんとのエッチは気持ちいいけど、眠ってる時はね」

「シてほしい事があるならハッキリ言ってね」

 

そう言われて、

「もう1発絞り取って欲しい」

素直にお願いするのでした。

 

(もしかして、頼んだら何でもしてくれるかも・・・)

そう思った朔太郎は翌朝、

「朝立ちしたのでヌイてほしいです」

とお願いしてみるのです。

 

「そういうのは自分で処理しなさいよ」

と言いつつも、服を脱いで口でしてくれるのでした。

 

そしてその夜、

(伯母さんを完全に支配したい)

と考えてる朔太郎。

「バックでしてみたいです」

とお願いしてみることに。

 

浅く、深く、ゆっくりピストン、そして高速で腰を振っていくと、

伯母さんは甥っ子とのエッチに

どんどんハマっていってしまうのだった。

4巻ネタバレ

「伯父さんがいる空間でセックスしたい」

と伯母さんにお願いしてみた朔太郎。

断られるのかと思いきや、ギリギリ見えない場所でセックスさせてくれるのでした。

アエギ声が出ないように必死に耐えていても、気持ち良くてカラダは勝手に震えてしまうのです。

 

「アナタは私を本気で変態にさせたいみたいね」

「わかったわ。なってあげる」

 

宗介の上に乗って、乳首を触りながら腰を動かしてくるのです。

これまでは理性で自分を抑えていたけど、もう我慢せずに快楽だけを求めてしまうのでした。

 

「中に出してぇ!」

本気の交尾で痙攣イキまでする伯母さん。

朔太郎が居候した時に思っていた

「伯母さんを淫乱にする」

という計画は、ついに叶ったのだった。

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